プロフィール

ともみ

Author:ともみ
能天気日本女の”とも”ことワタクシ、冷静沈着ポーランド男の”まーちん”こと私の旦那さん。

イギリス在住ながら日本とポーランドでの2つ結婚式を無事に終え、楽しく2人暮らし。

海外に住むこと、勉強すること、働くこと、家庭を築くこと。私なりの女としての、人としての素敵論をのほほんな結婚生活と共に。

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日本人の私とポーランド人のまーちんが日・ポ・英3カ国(+ちょっとスイス)跨ぎ、2年かけて準備した2つの結婚式。英語を話さない2家族を巻き込んだ結婚式とその後の2人は。。。
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植物と私
5_convert_20080606054747.jpg


私は小さい頃から絵を描くのが趣味なのだけど、
(元祖とも と まーちんに過去に描いた絵が
載っています。気が向いたら覗いてみて下さい。
こちらをクリック!)この絵と言うのが不思議
な物で、次から次へとペンが進み(私が描くのは
ペン画がほとんどなので)十枚近くいっぺんに
描く時もあれば、反対に描きたいとも思わない
時期が何ヶ月も続いたりもする。


久し振りに絵を描きたい波が来て、手持ち無沙
汰な時はその場にある紙に絵を描いて時間を
つぶすこの頃。

想像画が殆どで、静物画はほとんど描かないの
だけど、生けてある花の表情に魅せられて描く
事がある。sunnyさんのブログの写真を見て
ずっと前に描いた絵を思い出してスキャンして
みた。きっと同じ花だよね?

こういう動きや表情に角度のある花はとても
好きです。花は全く詳しくないけれどペンが
自然に動き出す、そんな衝動を生み出す力が
あるのはじんじん感じます。



植物と言うのは、実は私にとってはちょっと
不気味な得体の知れない物なのです。


私達を含む動物とは全く違った仕組みで生き
ている生き物。脳もなければ心臓も無い、
ただそこに留まって、動物に比べたら全く動
かないも同然の生き物。それでも細胞の集まり
として生きているのは動物と同じ、細胞自体
も基本は一緒、そして高度な制御のもと一日
の変化や季節の移り変わりに応じて実に正確
に日のあたる方を向き、花の芽を付け、葉を
散らし、実をつける。なんだかエイリアンと
共存している様な気分にまでさせられる事も
ある。またある時は、単純にその美しさに
癒される。


写真もいいけど、その一瞬の美しさを紙の
上に写しとって留めるのはとても楽しい。

その瞬間の私の感動も一緒に写し取られ、
その美しと思った要素を濃縮して刻んでいる
ので、長い時間が経ってもそれを見るとその
時の気持ちの動きがそのままダイレクトに
自分の中に戻ってきて、とても気持ちがいい
のです。




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【2008/06/05 07:22】 | 私のセクシー論 | コメント(6)
似た者夫婦。反対夫婦。
似た者同士だから居心地がいい事。反対だから新しい発見が
ある事。
どっちも事実ですよね。


恋愛と結婚についてはまた違う機会に書きますが、夫婦で
ずーっと暮らし、いろいろな変化を体験し、問題を2人で
解決して行こうと思うと、やはり基本的な価値観が同じで
ある事は必要不可欠だろうな
とは思います。でもそう言う
根本的な所がぶつからない所で自分と違うと便利な事も
あるし、おもしろい事も沢山ありますよね。


うちの場合、まず苦手な家事が微妙に違います。共働き
なので家事は一緒にしますが、まーちんは洗濯物を干し
たり取り込んで畳んだりが大嫌い。帰国や学会でしばらく
家を空ける時は、溜めずにちゃんと洗濯するようにしっか
り言っておかないと、帰宅と同時に山積みの洗濯物を発見
する事になります。そんな私は、家事は、、、ほとんど
全部特に好きじゃない。。ふふふ

いや、でも洗濯は比較的好きだし、平日の食事をちゃっ
ちゃと作るのは私の方が得意。食器洗いはまーちん、
床履きは私。役割分担がもうできてます。(まーちんの
方が絶対たくさん家事してくれてますが)

これは好みが似てないからうまく行く役割分担。








他にも私とまーちんの好みが正反対な物は沢山あります。





だいたい、私達、たまたま同じ職業に辿り着いて出会い
ましたが、私はもともと特技は『美術と英語と音楽』
と言う良く言えば芸術肌(実情に近い言い方をすれば
感覚で生きている人)の偽理系、まーちんは数学・物理・
化学なんでも得意な本場の理系と言う夫婦。


私が森瑶子の短編小説を読んでいる後ろで、まーちんは
仕事に必要な訳でもないのに「だいぶ忘れてる所がある
から」と言ってわざわざ本屋へ探しに行って買って来た
『微分積分の論理』みたいな10センチもある様な分厚
い専門書を読んでいるんだから、これは決定的な違い。
まったく理解し合えない領域があるのです^^





旅行で行く場所もしかり、私は美術館・アンティーク
マーケット
へ、まーちんは科学館・博物館へ行きたい。


私はポップやジャズが好き。まーちんはテクノが好き。


私がかわいいエスプレッソカップがあったと興奮して
いれば、まーちんが方位磁針を買うんだと騒いでいる。
(<ー本当にあったお話。こちらをクリック




欲しいペットも犬は共通しても、私は手乗りインコ
まーちんは金魚


どれだけ関わり合い方に違いがあるの!!!!って
話です。私は私で、そんなに触れ合いたいのか!!!
まーちんはあんた、金魚って!!!金魚って、自分の
フンとか食べちゃうんだよ!食べてから一応気づいて
「あ、まちがえました。えへ。。」とか言って吐き出
すんだよ!!!しかも金魚、めっちゃ自分のペースで
生きてるよ!飼い主構ってくれないよ!!!





やはり違う種類の人間なんです。私達^^




当然、映画のチョイスも全く正反対。


まーちんはサイエンスフィクション、私はラブコメ
好き^^

分かり易く言うと、
まーちんは『エイリアンVSプレデイター』を見たいといい、
fox2_1.jpg


私は『ブリジッドジョーンズの日記』を見たいと言う。
b.jpg


(これ実際に起こった対決例です)



でも私達よく一緒に映画を見に行きます。だいたい順番
に選択権を譲って見る映画を決めるのです。どちらかに
本命映画が無い時はそれほど問題なく見る映画が決まる
のですが、昨日はかなりもめました。





まーちんご推薦。『アイロンマン』
(わたくしによる日本語訳:『鉄男』テツオと読んでね)


も-ーー、ほんとに行きたくなかったの。私。だいたい
まーちんお決まりのサイエンスフィクション系。(自分
は毎回懲りずにラブストーリー系だと言う事はこの時は
全く取り沙汰されない)そして、漫画上がりのダサそう
なストーリー。だいたいネーミングのセンスの無さが
尋常じゃない!鉄男なんて、ありえない!!!


と言う訳で、この2週間、この映画を1300円ずつ
払って見に行くのかの論争がかなりの話題の中心だった
(ほかに大事な事はないのかが疑問な夫婦)私達。



最後の最後まで渋りに渋って一緒に見に行った私ですが
(開演前まで映画館の中で文句を言っていた^^)、
思ったよりずっと良かったです^^

(わたあめさん、これ、ま-ちんにしっかり報告する
ように念を押された)


感動!する程の映画じゃないけど、なかなか凝った作り
で十分楽しめました。バカにしてごめんよ、まーちん。
と言うか、アイロンマン、バカにしてごめん。





でもこれが、反対夫婦の面白さ。お互い、一人なら行か
ない様な、先入観で見逃してしまう物を経験できるん
です。ここで一つ大事なのは、私とまーちん、上辺の
趣味は正反対でも、映画の評価はとっても似ていて、
サイエンスフィクションだろうが、ラブコメだろうが
「つまらなかったね!」「いい映画だったね!」って
言う感覚が同じなんです。だからストレスが溜まらない
し、どんな映画を見てもその後の評論会がとっても
楽しいのです^^







そう、大事なのは大元がそっくりな事^^それがあれ
ばその他は大体の事はうまく行く様な気がする。



今日の結論は、やっぱり素材は似た者
同士。味付けはちょっと違っ
てる?
が一番うまく行って楽しいかな?
って事で、まとめておきましょう。


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【2008/05/17 17:01】 | 私のセクシー論 | コメント(8)
モテ男・モテ女VSイイ男・イイ女
ルミさんのブログで私の大好物の話題が出ていたので、
コメント欄には収まりきらず、ここにスピンアウト^^


的確な分析と鋭い切り口で料理されたルミさんのモテ
る男の条件はこちらから




経験値も低い私ながら、今日は自分のモテモテ男・モテ
女論をイイ男・イイ女論と比較しつつ書いてみます。


*************************



私的には、モテ男・モテ女(=ここではいつも多数に
異性から好意と注目を集めている人)は、
恋愛に非常
にマメな人たち

だと思います。うん、これに尽きる。


多くの人が自分の好みの異性には良く見られようと
努力したり、優しく接したりします。まー、これは
当然。でもモテる人って、その努力が作動しだすポ
イントが普通よりずっと低いと思うんです。恋愛モ
ードの閾値が低い
。勝手に予想すると、恋愛によって
作られるウキウキホルモンが普通の人より出やすい
人なんじゃないかと思うのです。


だから、特に狙っているとかでなくても、相手をドキ
っとさせたり、深い意味も無く優しかったり、そして
恋愛モードが入りやすく、それが入った時の恋愛に
かけるエネルギーは半端じゃない。


ルミさんがあげていたサルコジ大統領も過去の恋愛
遍歴を見ても、彼が恋愛に対してものすごーーーーい
エネルギーを持っているのは明らかです。





この組み合わせが広く異性の注目を集め、恋愛初期に
相手の心をガッチリつかむ要因ではないでしょうか。



しかし!ここで特記したいのは、この恋愛の入り口が
大得意なモテ男・モテ女とイイ男・イイ女は似て異なる
物であると言う事。



もちろんイイ男であると言う事実が周知の事実となり、
それがモテに繋がると言うケースはありますが、これ
は本人のかなりの実力(外見、財産、権力、人格など)
がなければ成立しないでしょう。なぜなら、イイ男・
イイ女

安定したパートナーを
長期に渡って持ち、しかも
その相手を惹き付けはしても、
不安にはさせないから



これはかなり高度な技です。





まんべんなく愛想を振りまき、または相手を不安に
させ異性を惹き付けるのは比較的簡単です。しかし、
それら無しに、上記した様なイイ男でありながら
その他の異性を惹き付けるのは、想像がつくように
かなり難しいのです。




さー、ここからイイ男・イイ女について。私が上の
様な結論に辿り着くまで、かなり長い間(ティーネ
イジャーだった頃から^^;)大人達が言っている
このイイ男・イイ女とは何ぞやと熟考を重ねて来た
のです。(<ーほらこの話題は大好物だって言った
でしょ?^^)

始めはイイ女とはやはり品があるのに胸が大きい女
なのか?
(<ーひがみです。ひがみ^^)と思いも
しましたが、これはメディアが勝手に盛り上げる
間違ったイイ女像だと言う結論に達しました。それ
でも、いわゆる”イイ女”と言われていた芸能人達
を見てみても、どうしてもそれほどずば抜けて美人
でも、魅力的にも見えなかったんです^^;


やはりこの定義、ある程度身のある恋愛をこなさない
と理解できないのではないでしょうか。勉強0.8筋
(ひと筋ではなかった^^)のティーネイジャーの
小娘だった私には到底無理な課題です。




話をモテ男VSmイイ男に戻すと、イイ男は必ずしも
モテないのです。モテなくていいのです。彼らの
中には上に書いたように、ズバ抜けた”自分力”を
もち、パートナーを心底幸せ(痛みで保っている
ドキドキはこの中には含まれません)にしつつ、
周りの異性も無意識に惹き付ける人もいます。しか
し、彼らも故意に他の異性の気を惹いている訳では
ありません。故意に動いたらそれはただのモテ男で
す。

そして、その他の一般的なイイ男はと言うと、大勢
の異性の気を惹こうともしなければ、実際惹いても
いない場合も多いのではないでしょうか。しかし、
パートナーには誠実な愛情を注ぎ、パートナーは彼
の魅力を存分に理解し魅了されている。関係がうまく
行かず別れる時にも、彼らは無駄に相手を傷付けよう
などとはせず、自分のできる最高の誠意をもって
事態に対応するのです。これはモテ男になるよりも、
ずっとシンプルであり、そしてずっと大変な事である
と思います。自分がかなり成熟していないと無理で
はないでしょうか。この成熟度は年とは比例しませ
んが。


簡単に言うと、
モテ男・モテ女は恋愛の表面で
イイ男・イイ女は恋愛の中心で
強く惹かれる魅力を持つ人達

のことを言うんです。


と私は思います^^








余談ですが、モテ男に惹かれる女よりも、イイ男を
見分ける女の方がやはり”自分力”は高いと思う訳
で。。。やはり相手は自分を映す鏡。なんで彼は
こんなダメ男?と思う前に、そこに写った自分を
確認しなくちゃね。








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【2008/05/07 22:12】 | 私のセクシー論 | コメント(0)
香りにクラクラすること
母から送ってもらっている、披露宴のプロが撮った写真の
DVDと、披露宴をサポートしてくれたスタッフの皆さんの
情報をどこまで公開オッケーなのかの確認が遅れたため、
今日は全く関係のない記事を。




***************************

人間の五感に働きかける物って、本当に理屈じゃなく、
こう、ど真ん中をぐいって突かれるような衝撃をを持って
るけど、その中のひとつ、匂いって言うのもやっぱりすご
い力がある。

匂いにクラクラした事ありますか?


香水瓶

(画像元:Horti




香水に限って言えば、私が初めてその存在の効力を知った
のは高校2年生の時。1年間アメリカへ留学していて帰国
した男の子がつけていたのが私が人からの香水をかいだ初
めての経験だったと思う。それまではいくらデパートや母
の化粧棚の”香水”と言う物をかいでも、「こんな匂いを
大人は“いい香り!”ってなんで思えるのかしら。。。」
と思っていたのですが、この時初めて香水の香りが五感に
働きかける事を身を持って体験したのです。

いくらルーズソックスが流行ってても、そりゃー、世間には
一丁前に大人の関係のまねごとしてる高校生がうじゃうじゃ
いても、まー、私のまわりには香水なんてシャレたもん着け
るような男の子はいなかった。それに私自身、今でも洒落っ
気かぶれ?してるような男は清潔感が無くて好きじゃないの。

でもね、その時、その男の子から漂って来たカルバン・クラ
インのCK-oneの香りはすごくいい匂いだなーって思ったん
だよね。



別にその子と付き合った訳でもないし、好みでさえ無かった
んだけど、香りでその子の周りの空気さえ5割増に神秘的に
見えたのは確か。


その後、香水の匂いがふっと漂ってくる人、そしてそれが本
当にわざとらしくも、行き過ぎでも、キザでもない人に出会
ったのは本当に少ない気がする。その時はクラッときてたか
もしれないけど、今はっきり思い出せるのは1人だけ。ブル
ガリのBLACKは彼の大人っぽさをやっぱり5割増に引き立て
てたと思う。

実際のところは、この彼は歴代ワースト2の一人に数えられ
る元カレなのでこの5割増に惑わされたと言えば、そうとも
言えるのだけど^^;それでも香水の香りを全く嫌みでなく
自分の物にしている存在感はかなり粋な人だったと認めてい
る。










今朝、研究室まで歩いて街を通り抜けていた時、ふとキン
モクセイの匂いを嗅いだような気がした。あんな町中にキ
ンモクセイの木なんてある訳ないし、見渡してもそれらし
い植物さえ近くには無かったんだけど。誰かの香水だった
のかもしれない。


でも、キンモクセイの花の匂いは、本当に私をクラクラさせる。

昔からそう。日本の実家の庭にも、よく遊んだ隣の神社
にも、小学校や高校の校庭にも、キンモクセイの木があっ
た。この木は本当に素敵な木なのだ。そばを通ると、その
姿より前にまず、その匂いでその木が近くにある事がわか
る。あんなにさりげなく、そして強烈に人を惹き付ける
木はあまりない。

と言っても、もちろん一年中じゃない。春先、ちょうど
新しい学年が始まって、クラス替えがあって、まだまだ
非日常的な時間割で下校時間も早かったりして。周りは
どこも明るくてふわふわしている。そんなやわらかな時
間が流れ始める頃に決まって、その匂いはふわっと漂っ
てくる。


匂いにクラクラする瞬間って、お酒に酔い始めて好きな人
を見ながらクラクラしてしまう感覚に似ている
と思うのは
私だけかな。なんか本当に気持ちがいいんだよね。無抵抗
に進んでなってしまいたいような気持ち。





香水と言えば、
私は普段は香水は使わない。なんだか気恥ずかしいのも
ある。でも男の人と会う時は意識的に使わない。自分が
クラクラする経験があるからかな。私にとって香水は一種
のメッセージだったりする。


変に恋愛感情を持ち込みたくない男友達と会う時は、ほと
んどつけない。意識してほしいと思っていた人たちとの
デートにはちょっとだけつけていく。ま、気まぐれに付け
て遊びに行く事もあるので、それだけで判断されても困る
けれど。それでもやっぱり私にとって香水は、しっとり
染み込んだ自分の一部と言うより、特別な時のジュエリー
のような物で、前者のような付け方のできる女性もいいな
と憧れる一方、自分の付け方も結構気に入っている。







ちなみにまーちんは香水は使わない人。いかにもそう言う
タイプ。香水だの、アクセサリーだの、身を飾るものと無縁
の人なの。でも彼は体臭がほとんどない人だけど、彼は制汗
料を使うので、本当に近くに行くとすごく控えめにふわっと
その匂いがしてくる事がある。

一見冷たそうで、外では無愛想で無口な彼からふわっと香
ってくる、そのギャップがセクシーだな。。とクラッときて
しまうのは付き合い始めた頃から今でも変わらない。





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【2008/04/25 20:43】 | 私のセクシー論 | コメント(7)
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